ラベル 年度毎の標的 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2023年1月1日日曜日

2023年の標的

生きる。


なぜならまた冒険が待っているから。

2022年1月1日土曜日

2022年の標的

 今年も書いています。

2021年1月1日金曜日

2021年の標的

多分忙しかったので何も書いてなかったが、

今年も書く。

2020年1月1日水曜日

2020年の標的

ただ書くだけではまだ足りないらしい。したがって俺はさらに、

1.前に進む。

2019年1月1日火曜日

2019年の標的

 色々生きながら書いていたと思っていたが気付いたら去年3月以降何もブログには書いていなかったので、


1.書いて形にする。

2018年1月1日月曜日

2018年の標的

 今年は輪をかけて。

1.何か書く

2017年1月1日日曜日

2017年の標的

これしかない。

1.何か書く。

2016年1月1日金曜日

2016年の標的

今年も正月なので2016年の標的の時間である。大体できてたりできなかったりだが、昨年は特にできなかった年だった。今年の標的は下記。

1.何か書く

昨年は何か書くことの準備をしただけで1年が終わってしまった。本当に良くないと思うので今年はもう書いている。

2.彼女に会う

昨年は全然会えなかったので今年、というか今年以降はもっと会えるようにしたい。

3.部屋を綺麗にする

俺にとって一番難しい標的である。部屋がとにかくひどい状態で挿絵の高槻泉とかコムイ室長の部屋みたいな状況が1年ぐらい続いていて、しかも本を読むというより紙の記述を確認する状態というよくわからないがそうとしか言語化できない状態である。一生俺の場所はこうなるのかもしれない・・・ので努力目標である。

2015年1月1日木曜日

2015年の標的

1.自分が書きたいものをちゃんと書く

結局何かまじめな文章を書いて世に出したが、今年も結局ちゃんと文章を書く。ブログすら最近は書けない感じが続いているが、また何か書こうとしたいと思う。

2.YPPとの戦いの継続

もう年中行事みたいになってきたが、良い修行の口実であり、また目的でもあるという存在なので、とりあえず俺の人生においては付き合っていく。

3.ちゃんと金を稼いで税金を払う

国家という存在を手段として信奉し続ける限りは、お金を稼いで税金を払う。国民を茶番の選挙に行かせる国家は決して優れているとは思わないが。

2014年1月7日火曜日

2014年度の標的

毎年恒例の年度毎の標的設定の時間がやってきた。今年の標的は下記

(1)ちゃんと生きる

2014年はとにかくちゃんとご飯を食べて、ちゃんと部屋を片付けて、ちゃんと挨拶して、ちゃんと仕事して、ちゃんと寝て、ちゃんと遊んで、ちゃんと恋愛をして、ちゃんと借金を返して、ちゃんと税金を払おうと思う。

(2)フランス語を勉強する

NYUに居た時はスペイン語を勉強したいとか言っていたが、なぜか最近フランス語の文章を読まざるを得ない状況になって、クラウン仏和辞典とか買っちゃったので、もう勉強するしかないのだ。だから俺はフランス語を勉強するのだ。

(3)打倒YPP

多分負けたけど、そんなのいつものことなので俺が折れることはない。

2013年1月2日水曜日

2013年度の標的

 もう3年目の試みになるが今年の標的は下記。

1.俺の英語にスピードと正確性を持たせて、国連YPP試験の野郎をぶちのめすことができるようになる。

説明不要で問答無用。勝ちたかったらやるしかない。

2.「学生」を終わらせる

何かNYUが終わった時にもう学校で得るものって多分無いかもなーとか思ったのだが、一応博士論文を書いて提出しないと形式的に終わったことにならないらしいので、ある種の仕事のように粛々と終えようと思う。

3.何か書く

無意識的に年にいくつも文章を書いているので、結局また何か書くことになると思う。「何か」の中身だが、そろそろ「俺は素晴らしい奴らの一員だ絶対に許さない」という連中にうんざりしているので、「俺たちは駄目で駄目で駄目で駄目で駄目で駄目で駄目な奴らなんです許して下さい」という人々の「何か」にしようかと思う。

2012年1月7日土曜日

2012年度の標的

毎年恒例なので今年も第1回目のブログ更新は標的を明言することから始めようと思う。いきなり反省から入るが、これまでの標的を見るとその年度内だけで物理的に達成することが不可能な標的をいくつか明言していた感じがあるので、今年は2012年12月31日までに物理的に達成可能な標的を挙げておこうと思う。

(1)博士論文を終わらせる

可能な限り今年の12月31日に終わる部分まで終わらせようかと思う。俺が「もう書きたくない病」にかからない限りなんとかなりそうな気もする。Spring SemesterのTransitional Justiceの論文を有用に使う予定。

(2)LL.M.in International Legal Studies を首席で終える。

そう言えば去年「首席」とか書いてたが、そもそもLL.M.自体5つか6つぐらいにコース分けされていて、そこで全体として1番とか論理的におかしい感じもするので、より具体的に俺の所属しているコースで1番を狙うことにする。

(3)インターンを真面目にやって終える

せっかくNew Yorkに居ることだしインターンでもしてみようということで「俺の分野」に関係する場所に申し込みはしている。状況によってはいきなり達成不可能になる可能性あり。まあ俺が「真面目」じゃない勤務状況はあり得ないので目標にする必要もないのかもしれないが。

2011年1月4日火曜日

2011年の標的

 新年1回目のブログ更新ということで、昨年度は事情があって1年の目標を6月に立てるということになったが、今年は1月に立てておく。

(1) 全米トップ10に入るロースクールのLL.M.に合格する。

 昨年度から継続中だが相変わらず俺が勝つ気でいる。


(2) 合格した大学院を首席で卒業する。

 2回目の首席卒業はアメリカで。

 
(3) 論文を書く。

 アメリカに行くまでの半年と、アメリカに行ってからの1年の本懐であり俺のやるべきこと

2010年6月1日火曜日

「任務変更了解。」

 指導教官のテコ入れを受けて作戦を変更した後、更に今日新たな戦略を構築した。下記が今後1年間の最善の結果を反映した予定表である。

 2010年度(D1:24歳)

6月
2010年度フルブライト奨学金は最終的に受給できず。本年度NU留学を断念。
博士論文の執筆を開始。
研究計画の具体化作業+第1章(先行研究の分析)への取りかかり
留学をするための奨学金への申請準備を開始。
TOEFLIBT100点越えプロジェクトの進行。(6月26日に今年度初回の受験)
NUのDefer交渉。
推薦状準備(今年はUnder graduateの時代の先生1通+Post Graduate の時代の先生2通)

7月
TOEFLIBT100点越えプロジェクトの最初のチェックポイント(フルブライト本審査用書類締め切り)
第1章(先行研究の分析)終了
戦国BASARA3発売!

8月
第2章・3章 分析枠組みの構築作業。
TOEFLIBT100点越えプロジェクト進行。

9月
第4章~6章(ケーススタディ)
※数週間のフィールドワークを行う可能性。
TOEFLIBT100点越えプロジェクト進行。

10月
ケーススタディの続き。
序論と結論を書きつつ論文全体の調整
フルブライト面接審査へ進む。
※今回は圧倒的な実力を見せつけて合格するため、面接対策として、顔見知りの講師が居る近所の英会話学校を利用する可能性。
フルブライト奨学金面接(10月後半)
TOEFLIBT100点越えプロジェクト進行。
推薦状準備(今年はUnder graduateの時代の先生とPost Graduateの時代の先生を組み合わせる)。


11月
TOEFLIBT100点越えプロジェクトの2番目のチェックポイント(HLSにApply)
TOEFLIBT100点越えプロジェクト進行(取れていない場合)
論文全体のチェック

12月
フルブライト奨学金受給決定。
TOEFLIBT100点越えプロジェクトの最後のチェックポイント(NYU,NUを含んだLLMにApply開始)
LLMにApply終了後にケーススタディとデータ収集再開。4~6章を再考。
MHP3発売!

1月~2月
HLSのDecision?
論文全体のチェック
※フルブライトが取れていない場合は各ローのFellowshipやScholarshipに応募。
「おじさん」になる。まだ留学してないので気まずい。できるだけ会いに行かない。


3月
NU、NYUのDecision。
※フルブライトが取れていない場合は各ローのFellowshipやScholarshipに応募。
4月からの休学申請。
論文全体のチェック2

2011年度(休学:25歳)

4月
合格している場合は引きこもり生活開始。
世話になってきた人々に御礼。
モンハンをやっとintensiveにできる時間を取れる。真面目部屋運営再開。
※今のNPOでバイトできない場合は必要に応じてバイトを探す可能性。
論文の誤字・脱字、スタイルチェック。

5月
進学先決定
健康診断
I-20申請
論文の最終チェック(第1段階)

6月
博士論文脱稿(第1段階)
ビザ面接
引越しの準備

7月~8月
渡米

2010年5月20日木曜日

BUT I (MAY) HAVE AN AMBITION.

 昨日フルブライト奨学金から「あなたが繰り上がる可能性は非常に低い」というメールをもらって以降、プレイステーションストアのゲームアーカイブスからサガ・フロンティアをダウンロードして、今日の朝10時30分ぐらいまでやって、そこから風呂に入ってつけ麺を食べて新しい靴とジーンズを購入した・・・。

 (もう今年が半分ぐらい過ぎるけど)Kの今年の標的

 (1)フルブライト奨学金の獲得

 お前だけは絶対に許さん。待ってろ。

 (2)TOEFL-IBT 100点越え

 お前も絶対に許さん。お前は俺を止められない。

 (3)全米トップクラスのロースクールに(もう1回)合格する

 待ってろHLS。そしてNYU。また会おうNU。

 19人居た補欠合格者の上から4番目はこうして1回死亡し、また歩き出す。俺が歩くことを止めない限り何度でもフルブライトの奴にアプライしてやる。何度でもロースクールにアプライしてやる。こんなところで止まってられない。